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* ベータ版更新状況 [#rcfab7c5]

#contents
** v 0.206b8 の変更点 (07.11.21) [#ve921c26]
-v0.190 より、簡易内蔵テキストビュアの改行マークの表示がおかしい場合があったのを修正。

-「ごみ箱はシステムの確認を利用する」設定を追加。(設定)
-内部命令 &LDROPTO と &RDROPTO を追加。
-内部命令 &CONTEXT でファイル指定があった場合は &RDROPTO の表示を利用するようした。


** v 0.206b6 の変更点 (07.11.17) [#rfcbc2ec]
-v0.206b4 より、ドライブ選択ダイアログでフォントによっては
InternalLeading が考慮されずに描画されていたエンバグを修正。
-v0.205 より Win9x にて、メニュー系ダイアログの幅が
おかしくなっていたのを修正。
-Win9x にて、存在しないフォルダアイコンが指定されたフォルダの
アイコン表示が一般ファイルのアイコンになっていたのを修正。
-Win95 にて、ネットワークドライブでアイコン表示しているとエラーが
出ていたのを修正。(アイコン取得を無効とした)
-Win2k 以前にて、デフォルトフォルダアイコンが正常に取得出来て
いなかったのを修正。

-ゴミ箱確認をシステム任せにした。
(実際に UNDO 可能かどうかがダイアログアイコンで判別出来るため)
-ゴミ箱フラグに以下を追加した。
FOF_NO_CONNECTED_ELEMENTS
グループとして接続されているファイルを移動しない(Me/2000以降)
FOF_NORECURSEREPARSE
リパースポイントをコンテナではなくオブジェクトとして扱う(XP以降)

** v 0.206b4 の変更点 (07.11.04) [#jd48b592]
-メニュー系ダイアログのフォントは現ファイル窓のモノを適用するが、0.206b3 からサムネイル時にはフォントサイズが一時的に変わってしまうので、常に通常時のフォントサイズを適用するようにした。
-サムネイル表示モードのカーソル視認性を上げたつもり。

** v 0.206b3 の変更点 (07.11.04) [#m82bad78]
-取得したサムネイルが小さ過ぎる時は拡大するようにした。(実画像サイズがサムネイル表示サイズより小さい場合を除く)
-アイコン表示時の行間設定を独立して記憶するようにした。
-複数列サムネイル表示時のフォントサイズ設定を独立して記憶するようにした。

** v 0.206b2 の変更点 (07.11.01) [#s5e8b277]
-v0.204 よりファイル窓にアイコン表示時、フォントサイズの動的変更にアイコンサイズが追従しなくなっていたのを修正。
-ファイル窓の行間を空けると省略記号の描画位置がズレていたのを修正。
-ファイル窓に表示する一部のアイコン(.sln等)が正常に取得できていなかったのを修正。
-複写や展開作業中等、あふ が操作不能且つ ESCキー でキャンセル可能な状態時に Alt+Zキー 押下で、もう1つ あふ を開くようにした。( 但し あふ 本体にフォーカスがある時に限る )

** v 0.206b1 の変更点 (07.10.30) [#s5e8b277]
-v0.203 より『各種設定一時切替』の属性表示切替の初期カーソルが現状態に合わなくなっていたのを修正。

** v 0.205b2 の変更点 (07.10.28) [#q2b4928f]
-続:Windows の画面設定が 超高DPI時 にレイアウトが崩れる箇所を修正。

** v 0.205b1 の変更点 (07.10.26) [#m3c7e606]
-Windows の画面設定が 超高DPI時 にレイアウトが崩れる箇所を修正。

** v 0.204b2 の変更点 (07.10.08) [#pc43ef3d]
-稀にファイル窓のアイコン表示が黒く抜ける事があったのを修正?
-起動時から内部命令 &HSPMV 初回実行時までメッセージ窓の
高さが 0 のままだった場合、結果が不定になっていたのを修正。~
-ファイル窓がアイコン表示状態時にファイル窓のサイズを変更すると
カーソルのあるファイル窓が再読み込みされていたのを修正。~

-コンテキストメニューで IContextMenu3 が利用できる時はそちらを
使用するようにした。~
-書庫の仮想フォルダ中のアイコン取得を僅かに高速化。
-『ファイル情報の編集(リネーム)』と『ファイル情報の一括変更』と
『拡張改名』時も、フォルダの拡張子の概念を無くした。~
-ステータスバーへのタイトル表示は HDD に限る設定を追加。(設定)

** v 0.203b7 の変更点 (07.08.30) [#d7c38710]
-カーソルがある方のファイル窓も自動更新されると、ステータスバーのファイル情報表示が消えるコトがあったのを修正。~
-Iキー系の表記を「容量」→「合計サイズ」に修正。~
-v0.203b1 より置換マクロ結果が「K」又は「k」の場合にヌル文字化されていたエンバグを修正。~

** v 0.203b6 の変更点 (07.08.26) [#i7c94b2f]
-カーソルが無い方のファイル窓が自動更新されると、ステータスバーのファイル情報表示が消えていたのを修正。~
-フォルダの容量表示が稀に失敗する事があったのを修正。~

** v 0.203b5 の変更点 (07.08.26) [#p48dd850]
-b4 で履歴クリア後、すぐにフォルダ履歴を開いて決定すると
エラーになっていたエンバグを修正。~

** v 0.203b4 の変更点 (07.08.26) [#k50c891d]
-「参照フォルダの変更時フォルダは必ず中に移動する」を追加。(設定)~
-各種設定一時切替(SHIFT+Z)に「各種履歴クリア」を追加。~

** v 0.203b3 の変更点 (07.08.18) [#ef0435f0]
-$K $k の順に指定した際、$K(先頭)にカレットを置くようにしてみた。~
-メニューを扱う置換マクロ $MN を追加。~
-置換マクロ $MN のタイトルを上書き指定する置換マクロ $MT 追加。~
-マニフェスト適用対策を中途半端に復活。~
→ カレット制御のみ。~
マニフェストを適用すると IME 再変換はまともに機能しない。~

** v 0.203b2 の変更点 (07.08.12) [#ra5981af]
-フォルダの置換マクロでは拡張子の概念を無くした。($W=$F,$E="")~
-7z 圧縮決定時に SHIFT キーを押していると暗号化するようにした。~

** v 0.203b1 の変更点 (07.08.05) [#l54cc26c]
-置換マクロ $N $D で $K のカーソル位置指定が無効になっていたのを修正。~

-文字列選択制御用の置換マクロ $k(小文字)を追加。~
-$I のデフォルト内容をセットする置換マクロ $IT を追加。~
-$I の指定タイトル文字列中に置換マクロを使えるようにした。~
-置換マクロのダブルクォートで括られた中で『 " 』を表す置換マクロ『 $" 』を追加。~

** v 0.202b2 の変更点 (07.06.26) [#d159148c]
-実行失敗で超長いコマンドライン文字列等をメッセージ窓に
表示しようとすると、その後の動作に支障をきたすため、
メッセージ窓に登録できる文字列長制限を設けた。~

-メッセージ窓の大きさを制御する内部命令 &HSPMV を追加。~
→ 指定は表示行数。 複数指定すると次々切り替え。(&VSPMVと同様)~
 例) &HSPMV 0 5 10 15
 上記は実行する度にメッセージ窓の高さを…
 0 → 5行分 → 10行分 → 15行分 → 0 → 5行分 → …
 …と変更。

** v 0.201ba の変更点 (07.06.16) [#l138c62f]
-起動コマンドラインでソート状態を指定出来るようにした。~
-LZH 圧縮時にディレクトリエントリ(lhd)を格納するようにした。~

** v 0.201b8 の変更点 (07.06.03) [#faca2ab3]
-エディットコントロールで再変換の問題があるため、あふ本体の
manifest 適用内蔵をやめた。~

-置換マクロ $P にて書庫の仮想フォルダ内のパス区切りは "/" を
返していたのを "\" にした。~
-UPX 3.0 で圧縮した AFXCFG.EXE も同梱。~

** v 0.201b7 の変更点 (07.06.03) [#xe378cf9]
-インクリメンタルサーチ中に他方のファイル窓上でマウスホイールを
動かすと、フォーカスがそちらに移ってしまっていたのを修正。~
~
-UPX を 3.0 に変更。~

** v 0.201b5 の変更点 (07.06.02) [#s2bd1489]
-MIGEKEEP の設定をしていると BREGEXP.DLL を使えない場合が
あったのを修正。~

-サブフォルダの処理中では無い場合でも複写-移動先を
ステータスバーに表示するようにした。~

** v 0.201b4 の変更点 (07.05.27) [#tdeb9b75]
-内蔵画像ビュアでフルスクリーン表示中にファイルマーク操作を
行った後、ウインドウモードへ戻した際にファイル窓の激しい
再描画が起きていたのを修正。~
-「長いファイル名はフォントを縮小して表示する」設定の場合、
画像サムネイルの1列表示時にファイル名主部の表示位置が
上方にズレていたのを修正。~
-ファイル窓が複数列表示の時、ファイル名先頭がマルチバイト
文字で、ファイル名主部部分の表示余地が3文字分以下の場合に
表示が化けていたのを修正。~
~
-画像サムネイル表示サイズのバリエーションを増やした。
-画像サムネイルで元々小さな画像はプレビューではなく実体を
読むようにした。~
-登録フォルダに共有名を省いた UNC(\\マシン名\)を
登録できるようにした。~

** v 0.201b2 の変更点 (07.05.04) [#s43ca20d]
-migemo 辞書をあふ終了まで解放しない&あふ起動時に予め読み込む
設定を追加。(「あちゃ」扱い)~
~
AFX.INI の [CFG] セクションに MIGEKEEP=1 と記述すると
あふ終了まで migemo 一式を解放しない。~
MIGEKEEP=2 だと更にあふ起動時に migemo 一式を予め読み込む。~
デフォルトは MIGEKEEP=0 で、従来どおり migemo 一式が必要な
時だけ読み込み、不要になった時点で解放する。

** v 0.201b1 の変更点 (07.04.22) [#l3209177]
-NT 系 OS では .CMD を実行ファイル扱いするようにした。
-フォルダ監視スレッドの優先度をノーマルにしてみた。

** v 0.199b3 の変更点 (07.03.15) [#kc4a4355]
-合計容量の TB が正しく表示されていなかったのを修正。
-占有合計容量表示にて調査ファイルに 8TB を超えるファイルが1つ以上あった場合、正しく表示されていなかったのを修正。
-内部命令 &menu にて、表示指定が NULL 項目の行があると、カーソルがそこに吸い付いていたのを修正。
-右 D&D シミュレートポップアップメニューが、マルチモニタ環境では常にプライマリモニタに表示されていたのを修正。
-キーリピートアクセラレータを導入していると、簡易内蔵テキストビュアで行番号ジャンプダイアログが複数表示される事があったのを修正。

-マーク合計容量表示も TB に対応。
-ファイルの分割時に G(GB)指定を追加。
-占有合計容量表示をスパースファイル・圧縮属性に対応してみた。

** v 0.198bd の変更点 (07.03.08) [#m3b05318]
-画像のファイル出力完了時に進捗メータが消えていなかったのを修正。
-内部命令 &EACH で再読み込み指定があっても、マークが無い時は実行完了待ちをしていなかったのを修正。

** v 0.198bb の変更点 (07.03.03) [#m07699c2]
-各種容量表示に TB を追加。
-画像の保存にて AtoB Converter 出力プラグイン(*.xpi) に対応。
http://www.asahi-net.or.jp/~kh4s-smz/spi/abc/
-Susie Plug-in の設定ダイアログを呼び出せるようにした。(設定)
-「操作前確認」に「レジ使用」を追加。(設定)

** v 0.198b9 の変更点 (07.02.27) [#nfae46aa]
-前回の修正の副作用で、大きな BMP が読み込めなくなっていたのを修正。
-トップダウンの BMP を Susie Plug-in を用いずに読み込み、回転・反転させると期待通りにおかしかったのを修正。

-画像の反転・回転ルーチンを多少最適化。

** v 0.198b7 の変更点 (07.02.25) [#eecd601c]
-1bit, 4bit の BMP を Susie Plug-in を用いずに読み込み、回転表示させると表示が乱れる場合があったのを修正。

-複写・移動で標準 API を使う設定を不具合回避グループから外し、NT系 OS ではデフォルトで ON とした。(設定)
-表示画像をあふの壁紙にする(CTRL+W)時、確認ダイアログを出すようにした。
-画像なしの時に CTRL+V キーを押すと、クリップボードの画像を     あふで表示するようにした。

** v 0.198b6 の変更点 (07.02.22) [#v8cb6e0c]
-ソートの「フォルダを上に集める」と「大文字小文字区別無し」を左右ファイル窓で独立させた。
-複写・移動で標準 API を使う設定は NT 系 OS ではCopyFileEx() を使うよう変更。(進捗メータとキャンセルが有効)
-内蔵複写ルーチンをココロモチ高速化。

** v 0.198b4 の変更点 (07.02.18) [#odf22f95]
-手動ファイル並び替えの後、ソートが正常に働かない事があったのを修正。
-メモリ不足等で画像のクリップボード転送に失敗した後、キー操作を受け付けなくなっていたのを修正。

-FastMM4 v4.76 (MPL 1.1) を適用。
http://fastmm.sourceforge.net
-ファイルの実行時、CreateProcess() でエラーモードを継承しないようにした。

** v 0.198b1 の変更点 (07.01.18) [#j61758cb]
-拡張改名の連番数字改名で、小文字のアルファベットが入力できなかったのを修正。

-ファイル情報の一括変更で、反対側のファイル窓が変更対象の下層フォルダである場合、反対側のファイル窓も更新するようにした。

** v 0.197ba の変更点 (06.10.29) [#r25ed2f2]
-メニュー系のウインドウで NumLock キーが頭文字サーチに反応していたのを修正。

** v 0.197b9 の変更点 (06.10.26) [#h29ee28a]
-内部命令 &SORT n でマークが外れていたのを修正。

** v 0.197b8 の変更点 (06.10.10) [#nbc57a44]
-簡易内蔵テキストビュアでスクロールした後、ファイル管理画面に戻った時、ステータスバーにファイル情報が再表示されていなかったのを修正。

-コンパイラを Delphi 6 pro に戻した。

** v 0.197b7 の変更点 (06.09.24) [#td57f4df]
-あふの『 最大化 or 元に戻す 』の操作でファイル窓の壁紙表示が乱れていたのを修正。
-左のファイル窓で内蔵画像ビュアを使って画像を開き『 最大化 → 元に戻す 』の操作でファイル窓の壁紙表示が乱れていたのを修正。( 上記2つとも 0.196 正式版では起こらない )

-Turbo Delphi に Hotfix Rollup を適用。

** v 0.197b6 の変更点 (06.09.23) [#q03e1ca4]
-内蔵画像ビュアで画像を見た後、ファイル窓の壁紙が乱れる事があったのを修正。( 0.196 正式版では起こらない )
-自作コンポーネントを動的生成化。

** v 0.197b5 の変更点 (06.09.21) [#fcdc823e]
-書庫の仮想フォルダ内でカーソルがフォルダ上にある時、一部の内部命令が実行できなかったのを修正。

** v 0.197b4 の変更点 (06.09.18) [#neeacae1]
-Turbo Delphi for Win32 で試験ビルド。
-ファイル操作後等にステータスバーのファイル情報等を確実に再表示するようにした。

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** archive.org の壁 [#m78722a0]
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※以降どこかの時点で zip のみの配布

** v 0.190bj の変更点 (06.03.22) [#o3a4e33a]
-「ファイル名末尾に_を付加して移動」で移動元が書込み禁止の場合、MAX_PATH 長までリトライしていたのを修正。

アイコン、サムネイル関係
-リロードするタイミングによってはデッドロックする事があったのを修正。

** v 0.190bg の変更点 (06.03.09) [#qa820bae]
サムネイル関係
-Win9x系 にて右ファイル窓でサムネイル1列表示モードにして、画像ビュアで画像を開くと落ちていたのを修正。

** v 0.190be の変更点 (06.03.06) [#a76c027e]
-Unzip32.DLL 5.42 に対応。
--"[" を含んだ書庫のヘッダ自前チェック廃止。
--自前のトラバーサルチェック対象 DLL から除外。(すぴーどあっぷ)
-サムネイル関係。
--Susie プラグインにファイルアクセスを任せる設定の復活。
--BMP を 内部で読むルーチン追加。
--1列表示時に拡張子を持つファイル名が表示領域に収まらない場合、右端省略設定にすると省略表示が拡張子に重なっていたのを修正。
--書庫の仮想フォルダ時にもアイコンやサムネイル表示トグルキー等が効くようにした。

** v 0.190bd の変更点 (06.03.05) [#hac6401d]
-ファイル窓に画像のサムネイル表示追加。~
( SHIFT+フルキーのピリオドキーでトグル )
-サムネイルの大きさ変更追加。~
( SHIFT+CTRL+PAGEUP, SHIFT+CTRL+PAGEDOWN )

※以降 lzh, zip の配布

** v 0.190bb の変更点 (06.02.24) [#ufffe433]
アイコン関係
-実行ファイルのデフォルトアイコンが違うものになっていたのを修正。~
( ↑ 0.190ba でテストコードが残ってた (^^; )
-左右ファイル窓で、独立して表示を ON OFF 出来るようにした。
-取得アルゴリズムを少々変更。

** v 0.190ba の変更点 (06.02.20) [#o356c143]
-内部レディングの設定されたフォントが正しく描画できなかったのを修正。

** v 0.190b9 の変更点 (06.02.19) [#t8e82488]
-内部レディングの設定されたフォントが正しく描画できなかったのを暫定的に修正。( README.TXT の『不具合・仕様』参照 )
-ファイル窓の左余白指定をした場合、余白部分のカーソルとマークFILLが描画されていなかったのを修正。
-複数列表示時に行間を拡げた時、左右キーでのカーソル移動アイテム量計算が狂っていたのを修正。(画像ビュアの連続表示モード)

-フォルダ履歴・ファイル窓のパス表示・ファイル窓の複数列表示の時の省略表示を Win32 API から自前処理に変更。

アイコン関係
-書庫の仮想フォルダ内も関連付けアイコンを表示するようにした。

** v 0.190b8 の変更点 (06.02.16) [#n1baea7f]
-行間を拡げた時にファイル名省略記号の描画位置がおかしかったのを修正。
-複数列表示時に行間を拡げた時、左右キーでのカーソル移動アイテム量計算が狂っていたのを修正。
-複数列表示時に行間を拡げた時、拡張子の表示位置がおかしかったのを修正。

-マークがある時は行間調整が出来ないよう変更。(フォントの拡縮と同様)

アイコン関係
-行間とフォントの大きさによってアイコンの表示位置を調整。
          フォント高  > アイコン高 → センタリング
  (フォント高 + 行間) > アイコン高 → 下揃え


** v 0.190b7 の変更点 (06.02.15) [#zbc8f50e]
-ファイル窓の行間調整を追加。(SHIFT+CTRL+INS, SHIFT+CTRL+DEL)

アイコン関係
-描画周りをいろいろ微調整。

※ 0.190b5 で追加した『アイコンを縮小しないモード』は 0.190b7 で廃止。~
  ( 本バージョンで追加した『行間調整』で手動調節が可能なため )

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** archive.org の壁 [#t7ccb802]
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** v 0.190b5 の変更点 (06.02.12) [#w814e8ac]

(注:b3の次にb5が配布された。)

アイコン関係

- アイコンの裏読みをキャンセルするタイミングによっては間違ったアイコンを描画する事があったのを修正。
- アイコン縮小状態があふ起動直後では有効になっていなかったのを修正。
- デフォルトアイコンの影等がちゃんと描画されていなかったのを修正。
- 文字が小さい時はアイコンを縦方向に縮小せず、行間をアイコンに合わせるモードを追加。

** v 0.190b3 の変更点 (06.02.08) [#ib16f759]

- タイトル表示モード切替でマークが外れないようにした。

アイコン関係

- タイトル一覧表示モード時に文字が重なっていたのを修正。
- 文字が小さい時は縦方向に縮小表示するようにした。
- 文字が大きい場合は突然成長したり。(この辺どうしようか思案中)
- 影等の部分がちゃんと描画されるようにした。

** v 0.190b2 の変更点 (06.02.06) [#o30627c8]

- ファイル窓にアイコン表示追加。(フルキーのピリオドキーで表示・非表示トグル)

** v 0.189b9 の変更点 (06.01.23) [#zbec6ecf]

- 「左右逆カーソルで親フォルダに移動する」設定が有効な場合に内部命令 &VSPMV の L 又は R 指定で親フォルダに移動する事があったのを修正。
- 内部命令 &VSPMV の文字指定に続けて数字を指定出来るようにした。指定する数字は『対象窓側』の大きさ。

** v 0.189b8 の変更点 (06.01.22) [#a8cd5d68]

- 内部命令 &VSPMV の指定オプション L と R を逆の意味に変更。

** v 0.189b7 の変更点 (06.01.22) [#refa81bd]

- 内部命令 &VSPMV の指定オプションに以下を追加。 
-- O ... 他ファイル窓側を目いっぱい広げて、カーソルを他ファイル窓へ。
- 内蔵画像ビュア中のキー操作に SHIFT+スペース を追加。

** v 0.189b6 の変更点 (06.01.20) [#x3a36eb4]

- v0.186 から『ステータスバーにタイトル表示』設定がされている場合、表示デバイスによってはカーソル移動速度が落ちていたのを修正。

** v 0.189b5 の変更点 (06.01.20) [#q07138d0]

- 簡易内蔵テキストビュアの検索詳細位置リセットの件は ALT キーも同様に修正。
- サイズ変更時常に左右ファイル窓を同サイズにする」設定が有効であると内部命令 &VSPMV を実行した後、ビュアを抜けた後にもファイル窓境界が中央に戻っていたのを修正。

** v 0.189b4 の変更点 (06.01.19) [#vfb677d2]

- 簡易内蔵テキストビュアで CTRL キーを押すと検索詳細位置がリセットされていたのを修正。
- ファイル窓の境界位置を指定する内部命令 &VSPMV を追加。

** v 0.189b3 の変更点 (06.01.17) [#n739b8cf]

- Unzip32.DLL で "[" を含むファイルを開く時のアーカイブチェックは 自前の簡易ヘッダチェックルーチンを使用するよう修正。
- 書庫の仮想フォルダ内で、簡易内蔵テキストビュアのファイル前後移動を行った際の排他チェックが甘かったのを修正。

** v 0.189b2 の変更点 (06.01.15) [#x5faf53e]

- ネットワーク先の「装置IDは同一だが共有名が異なるフォルダ」間の ファイルやフォルダ移動処理が、エントリ書き換えが出来ないために Win32 標準 API の移動処理で行われていたのを修正。
- ファイル名が丁度32文字の場合、ファイル操作結果表示の位置が 1文字分ズレていたのを修正。
- 内蔵画像ビュアで最後に閲覧した画像を内部保持するかどうかの 設定を追加。(設定) デフォルトは「保持しない」で、従来の動作と異なる事に注意。
- 簡易内蔵テキストビュアの表示中に、閲覧対象を次や前のファイルに 移す操作を追加。(Alt+↑、Alt+↓)


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