ベータ版更新状況

ベータ版更新状況 2007年

v 0.207bk の変更点 (07.12.20)

  • 擬似ドロップの調整。

v 0.207bi の変更点 (07.12.18)

  • 擬似ドロップ関係
    • →「タスクバーを自動的に隠す」設定にせずタスクバーを上か左に置いた場合、対象ウインドウ強調枠がズレて表示されていたのを修正。
    • → 対象ウインドウを前面へ持って来る時のチラツキを軽減。
    • → アイコン化されたアプリへの対処。
  • LAYER(あちゃ)設定時、内蔵画像ビュアでフルスクリーン表示すると、元に戻した時に効果が消えていたのを修正。
  • アイコンやサムネイル表示状態のあふを起動したまま Windows をシャットダウンすると稀にエラーが出ていたのを修正。

v 0.207bh の変更点 (07.12.17)

  • マルチモニタ環境で、擬似ドロップ先選択時のウインドウ強調枠があふと同じモニタ内にしか表示出来なかったのを修正。
  • マルチモニタ環境で、場合によっては「あふの設定」が必ずプライマリモニタに表示されていたのを修正。
  • 1行入力ウインドウの履歴リストボックスを横スクロール可能と した。

v 0.207bg の変更点 (07.12.16)

  • フルキーの "-" に『 擬似ドロップ先選択ウインドウを開く 』を割り当てた。
  • 擬似 OLE ドロップ関係モロモロ。
    • SOLEDROP.DLL が存在しても、それで処理不可能なモノは代わりにソフト的マウス操作でドロップするようにした。
    • 『 擬似ドロップ先 』ウインドウで SHIFT を押しながら項目を移動すると、選択項目のウインドウを前面へ出そうとするようにした。(当然あふより前へは出られない)

v 0.207bf の変更点 (07.12.16)

  • 擬似 OLE ドロップ関係モロモロ。
  • 対象ウインドウの枠を強調表示するようにした。
  • SOLEDROP.DLL が存在すればそれを使用し、無ければソフト的なマウス操作ドロップを行うようにした。
  • 『 擬似ドロップ先 』ウインドウ表示中に BSキー であふ本体表示をON/OFF するようにした。

v 0.207be の変更点 (07.12.15)

  • 複写等の操作で、相手側の『 ソート状態の表示 』が 一時的にカーソルのある側の表示になっていたのを修正。
  • 『 ソフトでマウス制御 』の擬似 OLE ドロップテスト。(DLL不要)

v 0.207bc の変更点 (07.12.14)

  • 内蔵画像ビュアで、現在のファイル窓のカーソル位置等の情報表示をモロモロ。(SHIFT+INS/DEL,マーク状況とか)
  • Susie 書庫 Plug-in を用いた仮想フォルダの認識ファイル数上限を排除。

v 0.207bb の変更点 (07.12.13)

  • 内蔵画像ビュアのスライドショーモード時に、対応画像拡張子を持つフォルダも読み込もうとしていたのを修正。
  • ソート状態の表示を追加。(設定)
  • 内蔵画像ビュアでフルスクリーン表示時はマウスカーソルを消すようにした。
  • 内蔵画像ビュアで現在のファイル窓のカーソル位置表示を追加。(Nキーでトグル)
  • oledrop.dll → SOLEDROP.DLL の同梱を終了。

v 0.207ba の変更点 (07.12.12)

  • メニュー系ダイアログ幅の再調整。
  • 圧縮時の拡張子を↓キーで選択する際、あふの表示座標によってダイアログが消えたりしていたのを修正。

v 0.207b9 の変更点 (07.12.11)

  • Oキーでカーソル合わせをした時に、ステータスバー表示が変わっていなかったのを修正。
  • 圧縮時の拡張子を↓キーで選択出来るようにした。
  • メニュー系ダイアログの幅とか調整。
  • oledrop.dll を用いた 擬似 OLE ドロップテスト 継続中。
    • → oledrop.dll はユニコード化。
    • → 擬似ドロップ先ウインドウでスペースキーを押すと
    • 『 子ウインドウも表示 』トグル。

v 0.207b8 の変更点 (07.12.08)

  • 擬似 OLE ドロップテスト。
  • 擬似ドロップ先一覧に JTrim が出なかったのを修正。(b8)
  • 擬似ドロップ先一覧表示を左寄せにして、実行ファイル名の 表示スペースを揃えてみた。(b8)

v 0.207b6 の変更点 (07.12.06)

  • 0.206 より、ファイル窓をアイコン表示状態でフォントの拡大縮小を行い続けると稀にハングアップしていたのを修正。
  • ファイル窓のリサイズにパス名省略表示を合わせるようにした。
  • 擬似ドロップ先一覧ウインドウの書式を変更。
  • フォルダの複写-移動でタイムスタンプを保持するようにした。(NT系のみ)

v 0.207b5 の変更点 (07.12.04)

  • メニュー系ウインドウの最小幅計算を調整。

v 0.207b4 の変更点 (07.12.03)

  • ウインドウへの擬似ドロップ機能を、内部命令 &LDROPTO から&WDROPTO に分離して、対象 "アプリ名" を指定可能にした。

v 0.207b3 の変更点 (07.12.02)

  • 0.207b2 の擬似ドロップ先一覧表示から OLE モノ(?)を排除。
  • 内部命令 &CLOSE を追加。(NT4では無効)

v 0.207b2 の変更点 (07.11.30)

  • 7-zip32.dll 使用時に仮想フォルダから先頭が "-" のファイルを展開できなかったのを修正。
  • 内部命令 &LDROPTO で何も指定しないと…。(工事中)

v 0.207b1 の変更点 (07.11.28)

  • 履歴をクリアした直後、フォルダ履歴を進むと「予期せぬエラー」が出ていたのを修正。
  • ファイル窓にマークが無い状態でも CTRLキー を押しながらだとカーソル上のファイルを対象にドラッグを開始出来るようにした。
  • フォルダ履歴数を指定出来るようにした。(あちゃ扱い:HISMAX)

v 0.206b8 の変更点 (07.11.21)

  • v0.190 より、簡易内蔵テキストビュアの改行マークの表示がおかしい場合があったのを修正。
  • 「ごみ箱はシステムの確認を利用する」設定を追加。(設定)
  • 内部命令 &LDROPTO と &RDROPTO を追加。
  • 内部命令 &CONTEXT でファイル指定があった場合は &RDROPTO の表示を利用するようした。

v 0.206b6 の変更点 (07.11.17)

  • v0.206b4 より、ドライブ選択ダイアログでフォントによっては InternalLeading? が考慮されずに描画されていたエンバグを修正。
  • v0.205 より Win9x にて、メニュー系ダイアログの幅が おかしくなっていたのを修正。
  • Win9x にて、存在しないフォルダアイコンが指定されたフォルダの アイコン表示が一般ファイルのアイコンになっていたのを修正。
  • Win95 にて、ネットワークドライブでアイコン表示しているとエラーが 出ていたのを修正。(アイコン取得を無効とした)
  • Win2k 以前にて、デフォルトフォルダアイコンが正常に取得出来て いなかったのを修正。
  • ゴミ箱確認をシステム任せにした。 (実際に UNDO 可能かどうかがダイアログアイコンで判別出来るため)
  • ゴミ箱フラグに以下を追加した。 FOF_NO_CONNECTED_ELEMENTS グループとして接続されているファイルを移動しない(Me/2000以降) FOF_NORECURSEREPARSE リパースポイントをコンテナではなくオブジェクトとして扱う(XP以降)

v 0.206b4 の変更点 (07.11.04)

  • メニュー系ダイアログのフォントは現ファイル窓のモノを適用するが、0.206b3 からサムネイル時にはフォントサイズが一時的に変わってしまうので、常に通常時のフォントサイズを適用するようにした。
  • サムネイル表示モードのカーソル視認性を上げたつもり。

v 0.206b3 の変更点 (07.11.04)

  • 取得したサムネイルが小さ過ぎる時は拡大するようにした。(実画像サイズがサムネイル表示サイズより小さい場合を除く)
  • アイコン表示時の行間設定を独立して記憶するようにした。
  • 複数列サムネイル表示時のフォントサイズ設定を独立して記憶するようにした。

v 0.206b2 の変更点 (07.11.01)

  • v0.204 よりファイル窓にアイコン表示時、フォントサイズの動的変更にアイコンサイズが追従しなくなっていたのを修正。
  • ファイル窓の行間を空けると省略記号の描画位置がズレていたのを修正。
  • ファイル窓に表示する一部のアイコン(.sln等)が正常に取得できていなかったのを修正。
  • 複写や展開作業中等、あふ が操作不能且つ ESCキー でキャンセル可能な状態時に Alt+Zキー 押下で、もう1つ あふ を開くようにした。( 但し あふ 本体にフォーカスがある時に限る )

v 0.206b1 の変更点 (07.10.30)

  • v0.203 より『各種設定一時切替』の属性表示切替の初期カーソルが現状態に合わなくなっていたのを修正。

v 0.205b2 の変更点 (07.10.28)

  • 続:Windows の画面設定が 超高DPI時 にレイアウトが崩れる箇所を修正。

v 0.205b1 の変更点 (07.10.26)

  • Windows の画面設定が 超高DPI時 にレイアウトが崩れる箇所を修正。

v 0.204b2 の変更点 (07.10.08)

  • 稀にファイル窓のアイコン表示が黒く抜ける事があったのを修正?
  • 起動時から内部命令 &HSPMV 初回実行時までメッセージ窓の 高さが 0 のままだった場合、結果が不定になっていたのを修正。
  • ファイル窓がアイコン表示状態時にファイル窓のサイズを変更すると カーソルのあるファイル窓が再読み込みされていたのを修正。
  • コンテキストメニューで IContextMenu3 が利用できる時はそちらを 使用するようにした。
  • 書庫の仮想フォルダ中のアイコン取得を僅かに高速化。
  • 『ファイル情報の編集(リネーム)』と『ファイル情報の一括変更』と 『拡張改名』時も、フォルダの拡張子の概念を無くした。
  • ステータスバーへのタイトル表示は HDD に限る設定を追加。(設定)

v 0.203b7 の変更点 (07.08.30)

  • カーソルがある方のファイル窓も自動更新されると、ステータスバーのファイル情報表示が消えるコトがあったのを修正。
  • Iキー系の表記を「容量」→「合計サイズ」に修正。
  • v0.203b1 より置換マクロ結果が「K」又は「k」の場合にヌル文字化されていたエンバグを修正。

v 0.203b6 の変更点 (07.08.26)

  • カーソルが無い方のファイル窓が自動更新されると、ステータスバーのファイル情報表示が消えていたのを修正。
  • フォルダの容量表示が稀に失敗する事があったのを修正。

v 0.203b5 の変更点 (07.08.26)

  • b4 で履歴クリア後、すぐにフォルダ履歴を開いて決定すると エラーになっていたエンバグを修正。

v 0.203b4 の変更点 (07.08.26)

  • 「参照フォルダの変更時フォルダは必ず中に移動する」を追加。(設定)
  • 各種設定一時切替(SHIFT+Z)に「各種履歴クリア」を追加。

v 0.203b3 の変更点 (07.08.18)

  • $K $k の順に指定した際、$K(先頭)にカレットを置くようにしてみた。
  • メニューを扱う置換マクロ $MN を追加。
  • 置換マクロ $MN のタイトルを上書き指定する置換マクロ $MT 追加。
  • マニフェスト適用対策を中途半端に復活。
    → カレット制御のみ。
    マニフェストを適用すると IME 再変換はまともに機能しない。

v 0.203b2 の変更点 (07.08.12)

  • フォルダの置換マクロでは拡張子の概念を無くした。($W=$F,$E="")
  • 7z 圧縮決定時に SHIFT キーを押していると暗号化するようにした。

v 0.203b1 の変更点 (07.08.05)

  • 置換マクロ $N $D で $K のカーソル位置指定が無効になっていたのを修正。
  • 文字列選択制御用の置換マクロ $k(小文字)を追加。
  • $I のデフォルト内容をセットする置換マクロ $IT を追加。
  • $I の指定タイトル文字列中に置換マクロを使えるようにした。
  • 置換マクロのダブルクォートで括られた中で『 " 』を表す置換マクロ『 $" 』を追加。

v 0.202b2 の変更点 (07.06.26)

  • 実行失敗で超長いコマンドライン文字列等をメッセージ窓に 表示しようとすると、その後の動作に支障をきたすため、 メッセージ窓に登録できる文字列長制限を設けた。
  • メッセージ窓の大きさを制御する内部命令 &HSPMV を追加。
    → 指定は表示行数。 複数指定すると次々切り替え。(&VSPMVと同様)
    例) &HSPMV 0 5 10 15
    上記は実行する度にメッセージ窓の高さを…
    0 → 5行分 → 10行分 → 15行分 → 0 → 5行分 → …
    …と変更。

v 0.201ba の変更点 (07.06.16)

  • 起動コマンドラインでソート状態を指定出来るようにした。
  • LZH 圧縮時にディレクトリエントリ(lhd)を格納するようにした。

v 0.201b8 の変更点 (07.06.03)

  • エディットコントロールで再変換の問題があるため、あふ本体の manifest 適用内蔵をやめた。
  • 置換マクロ $P にて書庫の仮想フォルダ内のパス区切りは "/" を 返していたのを "\" にした。
  • UPX 3.0 で圧縮した AFXCFG.EXE も同梱。

v 0.201b7 の変更点 (07.06.03)

  • インクリメンタルサーチ中に他方のファイル窓上でマウスホイールを 動かすと、フォーカスがそちらに移ってしまっていたのを修正。

  • UPX を 3.0 に変更。

v 0.201b5 の変更点 (07.06.02)

  • MIGEKEEP の設定をしていると BREGEXP.DLL を使えない場合が あったのを修正。
  • サブフォルダの処理中では無い場合でも複写-移動先を ステータスバーに表示するようにした。

v 0.201b4 の変更点 (07.05.27)

  • 内蔵画像ビュアでフルスクリーン表示中にファイルマーク操作を 行った後、ウインドウモードへ戻した際にファイル窓の激しい 再描画が起きていたのを修正。
  • 「長いファイル名はフォントを縮小して表示する」設定の場合、 画像サムネイルの1列表示時にファイル名主部の表示位置が 上方にズレていたのを修正。
  • ファイル窓が複数列表示の時、ファイル名先頭がマルチバイト 文字で、ファイル名主部部分の表示余地が3文字分以下の場合に 表示が化けていたのを修正。

  • 画像サムネイル表示サイズのバリエーションを増やした。
  • 画像サムネイルで元々小さな画像はプレビューではなく実体を 読むようにした。
  • 登録フォルダに共有名を省いた UNC(\\マシン名\)を 登録できるようにした。

v 0.201b2 の変更点 (07.05.04)

  • migemo 辞書をあふ終了まで解放しない&あふ起動時に予め読み込む 設定を追加。(「あちゃ」扱い)

    AFX.INI の [CFG] セクションに MIGEKEEP=1 と記述すると あふ終了まで migemo 一式を解放しない。
    MIGEKEEP=2 だと更にあふ起動時に migemo 一式を予め読み込む。
    デフォルトは MIGEKEEP=0 で、従来どおり migemo 一式が必要な 時だけ読み込み、不要になった時点で解放する。

v 0.201b1 の変更点 (07.04.22)

  • NT 系 OS では .CMD を実行ファイル扱いするようにした。
  • フォルダ監視スレッドの優先度をノーマルにしてみた。

v 0.199b3 の変更点 (07.03.15)

  • 合計容量の TB が正しく表示されていなかったのを修正。
  • 占有合計容量表示にて調査ファイルに 8TB を超えるファイルが1つ以上あった場合、正しく表示されていなかったのを修正。
  • 内部命令 &menu にて、表示指定が NULL 項目の行があると、カーソルがそこに吸い付いていたのを修正。
  • 右 D&D シミュレートポップアップメニューが、マルチモニタ環境では常にプライマリモニタに表示されていたのを修正。
  • キーリピートアクセラレータを導入していると、簡易内蔵テキストビュアで行番号ジャンプダイアログが複数表示される事があったのを修正。
  • マーク合計容量表示も TB に対応。
  • ファイルの分割時に G(GB)指定を追加。
  • 占有合計容量表示をスパースファイル・圧縮属性に対応してみた。

v 0.198bd の変更点 (07.03.08)

  • 画像のファイル出力完了時に進捗メータが消えていなかったのを修正。
  • 内部命令 &EACH で再読み込み指定があっても、マークが無い時は実行完了待ちをしていなかったのを修正。

v 0.198bb の変更点 (07.03.03)

  • 各種容量表示に TB を追加。
  • 画像の保存にて AtoB Converter 出力プラグイン(*.xpi) に対応。 http://www.asahi-net.or.jp/~kh4s-smz/spi/abc/
  • Susie Plug-in の設定ダイアログを呼び出せるようにした。(設定)
  • 「操作前確認」に「レジ使用」を追加。(設定)

v 0.198b9 の変更点 (07.02.27)

  • 前回の修正の副作用で、大きな BMP が読み込めなくなっていたのを修正。
  • トップダウンの BMP を Susie Plug-in を用いずに読み込み、回転・反転させると期待通りにおかしかったのを修正。
  • 画像の反転・回転ルーチンを多少最適化。

v 0.198b7 の変更点 (07.02.25)

  • 1bit, 4bit の BMP を Susie Plug-in を用いずに読み込み、回転表示させると表示が乱れる場合があったのを修正。
  • 複写・移動で標準 API を使う設定を不具合回避グループから外し、NT系 OS ではデフォルトで ON とした。(設定)
  • 表示画像をあふの壁紙にする(CTRL+W)時、確認ダイアログを出すようにした。
  • 画像なしの時に CTRL+V キーを押すと、クリップボードの画像を あふで表示するようにした。

v 0.198b6 の変更点 (07.02.22)

  • ソートの「フォルダを上に集める」と「大文字小文字区別無し」を左右ファイル窓で独立させた。
  • 複写・移動で標準 API を使う設定は NT 系 OS ではCopyFileEx?() を使うよう変更。(進捗メータとキャンセルが有効)
  • 内蔵複写ルーチンをココロモチ高速化。

v 0.198b4 の変更点 (07.02.18)

  • 手動ファイル並び替えの後、ソートが正常に働かない事があったのを修正。
  • メモリ不足等で画像のクリップボード転送に失敗した後、キー操作を受け付けなくなっていたのを修正。
  • FastMM4 v4.76 (MPL 1.1) を適用。 http://fastmm.sourceforge.net
  • ファイルの実行時、CreateProcess?() でエラーモードを継承しないようにした。

v 0.198b1 の変更点 (07.01.18)

  • 拡張改名の連番数字改名で、小文字のアルファベットが入力できなかったのを修正。
  • ファイル情報の一括変更で、反対側のファイル窓が変更対象の下層フォルダである場合、反対側のファイル窓も更新するようにした。

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Last-modified: 2008-01-30 (水) 03:44:41 (4329d)