ベータ版更新状況

ベータ版更新状況 2006年

v 0.197ba の変更点 (06.10.29)

  • メニュー系のウインドウで NumLock? キーが頭文字サーチに反応していたのを修正。

v 0.197b9 の変更点 (06.10.26)

  • 内部命令 &SORT n でマークが外れていたのを修正。

v 0.197b8 の変更点 (06.10.10)

  • 簡易内蔵テキストビュアでスクロールした後、ファイル管理画面に戻った時、ステータスバーにファイル情報が再表示されていなかったのを修正。
  • コンパイラを Delphi 6 pro に戻した。

v 0.197b7 の変更点 (06.09.24)

  • あふの『 最大化 or 元に戻す 』の操作でファイル窓の壁紙表示が乱れていたのを修正。
  • 左のファイル窓で内蔵画像ビュアを使って画像を開き『 最大化 → 元に戻す 』の操作でファイル窓の壁紙表示が乱れていたのを修正。( 上記2つとも 0.196 正式版では起こらない )
  • Turbo Delphi に Hotfix Rollup を適用。

v 0.197b6 の変更点 (06.09.23)

  • 内蔵画像ビュアで画像を見た後、ファイル窓の壁紙が乱れる事があったのを修正。( 0.196 正式版では起こらない )
  • 自作コンポーネントを動的生成化。

v 0.197b5 の変更点 (06.09.21)

  • 書庫の仮想フォルダ内でカーソルがフォルダ上にある時、一部の内部命令が実行できなかったのを修正。

v 0.197b4 の変更点 (06.09.18)

  • Turbo Delphi for Win32 で試験ビルド。
  • ファイル操作後等にステータスバーのファイル情報等を確実に再表示するようにした。

archive.org の壁


※以降どこかの時点で zip のみの配布

v 0.190bj の変更点 (06.03.22)

  • 「ファイル名末尾に_を付加して移動」で移動元が書込み禁止の場合、MAX_PATH 長までリトライしていたのを修正。

アイコン、サムネイル関係

  • リロードするタイミングによってはデッドロックする事があったのを修正。

v 0.190bg の変更点 (06.03.09)

サムネイル関係

  • Win9x系 にて右ファイル窓でサムネイル1列表示モードにして、画像ビュアで画像を開くと落ちていたのを修正。

v 0.190be の変更点 (06.03.06)

  • Unzip32.DLL 5.42 に対応。
    • "[" を含んだ書庫のヘッダ自前チェック廃止。
    • 自前のトラバーサルチェック対象 DLL から除外。(すぴーどあっぷ)
  • サムネイル関係。
    • Susie プラグインにファイルアクセスを任せる設定の復活。
    • BMP を 内部で読むルーチン追加。
    • 1列表示時に拡張子を持つファイル名が表示領域に収まらない場合、右端省略設定にすると省略表示が拡張子に重なっていたのを修正。
    • 書庫の仮想フォルダ時にもアイコンやサムネイル表示トグルキー等が効くようにした。

v 0.190bd の変更点 (06.03.05)

  • ファイル窓に画像のサムネイル表示追加。
    ( SHIFT+フルキーのピリオドキーでトグル )
  • サムネイルの大きさ変更追加。
    ( SHIFT+CTRL+PAGEUP, SHIFT+CTRL+PAGEDOWN )

※以降 lzh, zip の配布

v 0.190bb の変更点 (06.02.24)

アイコン関係

  • 実行ファイルのデフォルトアイコンが違うものになっていたのを修正。
    ( ↑ 0.190ba でテストコードが残ってた (^^;
  • 左右ファイル窓で、独立して表示を ON OFF 出来るようにした。
  • 取得アルゴリズムを少々変更。

v 0.190ba の変更点 (06.02.20)

  • 内部レディングの設定されたフォントが正しく描画できなかったのを修正。

v 0.190b9 の変更点 (06.02.19)

  • 内部レディングの設定されたフォントが正しく描画できなかったのを暫定的に修正。( README.TXT の『不具合・仕様』参照 )
  • ファイル窓の左余白指定をした場合、余白部分のカーソルとマークFILLが描画されていなかったのを修正。
  • 複数列表示時に行間を拡げた時、左右キーでのカーソル移動アイテム量計算が狂っていたのを修正。(画像ビュアの連続表示モード)
  • フォルダ履歴・ファイル窓のパス表示・ファイル窓の複数列表示の時の省略表示を Win32 API から自前処理に変更。

アイコン関係

  • 書庫の仮想フォルダ内も関連付けアイコンを表示するようにした。

v 0.190b8 の変更点 (06.02.16)

  • 行間を拡げた時にファイル名省略記号の描画位置がおかしかったのを修正。
  • 複数列表示時に行間を拡げた時、左右キーでのカーソル移動アイテム量計算が狂っていたのを修正。
  • 複数列表示時に行間を拡げた時、拡張子の表示位置がおかしかったのを修正。
  • マークがある時は行間調整が出来ないよう変更。(フォントの拡縮と同様)

アイコン関係

  • 行間とフォントの大きさによってアイコンの表示位置を調整。
             フォント高  > アイコン高 → センタリング
     (フォント高 + 行間) > アイコン高 → 下揃え

v 0.190b7 の変更点 (06.02.15)

  • ファイル窓の行間調整を追加。(SHIFT+CTRL+INS, SHIFT+CTRL+DEL)

アイコン関係

  • 描画周りをいろいろ微調整。

※ 0.190b5 で追加した『アイコンを縮小しないモード』は 0.190b7 で廃止。

 ( 本バージョンで追加した『行間調整』で手動調節が可能なため )

archive.org の壁


v 0.190b5 の変更点 (06.02.12)

(注:b3の次にb5が配布された。)

アイコン関係

  • アイコンの裏読みをキャンセルするタイミングによっては間違ったアイコンを描画する事があったのを修正。
  • アイコン縮小状態があふ起動直後では有効になっていなかったのを修正。
  • デフォルトアイコンの影等がちゃんと描画されていなかったのを修正。
  • 文字が小さい時はアイコンを縦方向に縮小せず、行間をアイコンに合わせるモードを追加。

v 0.190b3 の変更点 (06.02.08)

  • タイトル表示モード切替でマークが外れないようにした。

アイコン関係

  • タイトル一覧表示モード時に文字が重なっていたのを修正。
  • 文字が小さい時は縦方向に縮小表示するようにした。
  • 文字が大きい場合は突然成長したり。(この辺どうしようか思案中)
  • 影等の部分がちゃんと描画されるようにした。

v 0.190b2 の変更点 (06.02.06)

  • ファイル窓にアイコン表示追加。(フルキーのピリオドキーで表示・非表示トグル)

v 0.189b9 の変更点 (06.01.23)

  • 「左右逆カーソルで親フォルダに移動する」設定が有効な場合に内部命令 &VSPMV の L 又は R 指定で親フォルダに移動する事があったのを修正。
  • 内部命令 &VSPMV の文字指定に続けて数字を指定出来るようにした。指定する数字は『対象窓側』の大きさ。

v 0.189b8 の変更点 (06.01.22)

  • 内部命令 &VSPMV の指定オプション L と R を逆の意味に変更。

v 0.189b7 の変更点 (06.01.22)

  • 内部命令 &VSPMV の指定オプションに以下を追加。
    • O ... 他ファイル窓側を目いっぱい広げて、カーソルを他ファイル窓へ。
  • 内蔵画像ビュア中のキー操作に SHIFT+スペース を追加。

v 0.189b6 の変更点 (06.01.20)

  • v0.186 から『ステータスバーにタイトル表示』設定がされている場合、表示デバイスによってはカーソル移動速度が落ちていたのを修正。

v 0.189b5 の変更点 (06.01.20)

  • 簡易内蔵テキストビュアの検索詳細位置リセットの件は ALT キーも同様に修正。
  • サイズ変更時常に左右ファイル窓を同サイズにする」設定が有効であると内部命令 &VSPMV を実行した後、ビュアを抜けた後にもファイル窓境界が中央に戻っていたのを修正。

v 0.189b4 の変更点 (06.01.19)

  • 簡易内蔵テキストビュアで CTRL キーを押すと検索詳細位置がリセットされていたのを修正。
  • ファイル窓の境界位置を指定する内部命令 &VSPMV を追加。

v 0.189b3 の変更点 (06.01.17)

  • Unzip32.DLL で "[" を含むファイルを開く時のアーカイブチェックは 自前の簡易ヘッダチェックルーチンを使用するよう修正。
  • 書庫の仮想フォルダ内で、簡易内蔵テキストビュアのファイル前後移動を行った際の排他チェックが甘かったのを修正。

v 0.189b2 の変更点 (06.01.15)

  • ネットワーク先の「装置IDは同一だが共有名が異なるフォルダ」間の ファイルやフォルダ移動処理が、エントリ書き換えが出来ないために Win32 標準 API の移動処理で行われていたのを修正。
  • ファイル名が丁度32文字の場合、ファイル操作結果表示の位置が 1文字分ズレていたのを修正。
  • 内蔵画像ビュアで最後に閲覧した画像を内部保持するかどうかの 設定を追加。(設定) デフォルトは「保持しない」で、従来の動作と異なる事に注意。
  • 簡易内蔵テキストビュアの表示中に、閲覧対象を次や前のファイルに 移す操作を追加。(Alt+↑、Alt+↓)

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Last-modified: 2008-01-30 (水) 03:32:42 (4329d)